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2013年10月28日 (月)

人間の年齢 私は24歳です。

 

私が師と仰ぐ中村天風哲人は、年齢について次の様に言われ

 

ています。

 

 

 

「私はね、人間には年齢はないと思っています。」

 

「年齢を考えるから年齢があると思うけれども、

 

 六十歳、七十歳になろうと、自分が十七、八歳時代と

 

 考えてみて、違っているのは体だけ。

 

 そして、もう一つ違っているのは、心の中の知識だけの

 

 話で、心そのものはちっとも変わっていないはずです。」

 

 

 

 私は、天風哲人という偉人の言葉にも勇気を頂き、

 

最近自分の年齢を問われると、私は24歳です。

 

答える様にしています。以前は、24歳と言った後で訂正

 

していましたが、最近は訂正もせず、自分で24歳であると

 

思い込む様にしています。自分の好きな年齢を勝手に決めて

 

言い続けることが、若く生きる秘訣である、と誰か有名

 

人が言っていたことを、そのまま素直に受け入れて実行して

 

います。

 

 

 

上記の天風哲人の言葉は、イースト・プレス社から出ている

 

中村天風哲人の『心と体を活かす言葉』という本に書かれて

 

います。

 

 

 

 この本から少しばかり天風哲人の言葉を抜粋して、生き方

 

についての、愉しい教えを振返ってみます。

 

 

 

 

 

積極的に活きるとは?

 

 

 

「心の尊さを失わず、また強さを失わず、さらに正しさと

 

 清らかさを失わないというのが、積極的ということなん

 

 です。」

 

 

 

純真

 

 

 

「自分でも抱きしめてやりたいような、ほんとうに純真な

 

 尊さを感じるような気持ちをしょっちゅう自分の心の中

 

 に余計持つように努力しなさい。」

 

 

 

愉快

 

 

 

「ウフフフ、エヘヘヘヘと、人知れずやってごらん。

 

 なんとなくおかしくなるから。おかしいな、という気分を

 

 だしただけでも、人間、心の中には愉快な爽やかさが出て

 

 来る。あなた方は、愉しいことがあっても、愉しいと思わ

 

 ないんだから。」

 

 

 

自身の中に

 

 

 

「いいですか、幸福も健康も成功も、ほかにあるんじゃない

 

 ですぜ。 あなた方自身の中にあるんだぜ。」

 

 

 

機嫌

 

 

 

「生きている刹那刹那をちょいとでも機嫌を悪くしたら、

 

 もったいないと思わないかい?」

 

 

 

 

 

 

「考えてごらんよ、どうせ時がくりゃあ死ぬんだぜ。

 

 そんな情けない顔したって駄目だよ。いいかい、

 

 偉そうなことをいっている私も、お先に逝くか、

 

 あとから逝くか、とにかく逝くんだ。

 

 あなた方も死ぬんだ。

 

 いいかい、もう極めてこれは常識的に考えなさい。

 

 どうせ死んじまうんなら、長の月日に短な命、

 

 笑って暮らすが得か、泣いて暮らすが得か。」

 

 

 

 簡単な言葉ですが、天風哲人の言葉を読んでいると

 

心が和み、愉しい気持ちになってきます。

 

 上機嫌に、笑って、一瞬、一瞬を生きていかないと

 

本当にもったいないと感じざずには居られません。

 

 

 

 

 

 さあ、今日も天風哲人の『誓詞』(ちかいのことば)を

 

高らかに唱えて、笑顔、笑顔、笑顔で邁進しましょう。

 

 

 

今日一日

 

怒らず、怖れず、悲しまず、

 

正直 深切 愉快に、

 

力と 勇気と 信念とをもって

 

自己の人生に対する責務を果たし、

 

恒に平和と愛とを失わざる

 

立派な人間として活きることを、

 

厳かに誓います。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

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2013年10月21日 (月)

達磨大師、そして、藤木相元氏の説く、脳と顔と運命の法則

 面白い話です。私たちの人生をバラ色にしてくれる様な話

 

です。藤木相元氏のおはなしですが、私はこの藤木相元氏を

 

これまで全く知りませんでした。でも、藤木相元さんという

 

方はテレビにもよく出演されいるそうですね。

 

 

 

 私は、月刊誌致知10月号で初めて藤木相元氏(以下

 

相元氏という)の教えを学ぶことができました。

 

 相元氏は、達磨大師が説いた観相学を60年も研究して人間

 

の生き方を楽しく簡単に説かれています。

 

 その教えとは、人生は運が支配するという達磨の哲学を説

 

き、その運は、顔が支配するのだと。そして、相元氏は達磨

 

大師の教えを一歩進めて、その顔は脳がつくったものだとい

 

う結論を導き出しています。人生は運に違いないし、その運

 

をつくるのは顔で、その顔をつくっているは脳なんだという

 

ことだそうです。

 

 

 

 相元氏は、脳を10歳若返らせ運を良くするには「ホラ」を

 

吹けと次の様に言われています。

 

 

 

「人間がホラを吹かなかったら夢がない。ホラとは、つまり

 

ドリームのことですよね。少しでもそのホラが吹ける間は、

 

人間は若々しくいられるです。」

 

 

 

 相元氏は、大東亜戦争で陸軍海上特別攻撃隊の命を受けて、

 

沖縄戦線に配属され奇跡的に生還された方です。

 

沖縄戦で亡くなった仲間達をはじめ多くの人達の慰霊をする

 

ために得度し僧侶となり、沖縄に赴き、遺体を火葬し埋葬す

 

るという活動を二年間し続けられました。その時に、彼の大事

 

業家小林一三氏と出会い、その縁から松下幸之助氏と巡り会

 

い、日本の大学のみならず、世界で脳化学と観相学の研究を

 

する大きなチャンスを掴まれました。そして、相元氏はその

 

後も自身の研究を深められて行きます。

 

 

 

 私は、相元氏の話に感激し、深い興味を持ち、2冊の本を

 

取り寄せました。その一冊が『運を強くする法』です。

 

この本にも大いなる教えが書かれています。

 

 

 

 禅の話としては、達磨大師の唱えた「三論然」の一つであ

 

る、座禅というのは休むことだという「休憩禅」のこと。

 

また、運に恵まれる人とは、自分が間違ったと気づいた時に

 

「ごめんなさい」と素直に誤ることのできる人であるという

 

教え。

 

 

 

 そして、貴方がもし何か大きな悩みを持ち、誰かに相談し

 

たいと思ったら、相談すべき人とは如何なる人か具体的に、

 

その人間の5つのタイプを上げられています。そして、その

 

人とは、あなたに幸運をもたらし導いてくれる人であり、

 

付合うならばこんな人と付合えと言われています。

 

 

 

一つ、顔の大きな人、

 

一つ、底抜けに明るい人、

 

一つ、博才(バクチの才)のある人

 

一つ、大声で話す人

 

一つ、大きく口を開けて笑う人

 

 

 

さて、あなたはどれか一つでも当てはまるでしょうか?

 

 

 

ということで、今日は、藤木相元氏の「人生は運が支配し、

 

その運は顔が支配する。そして、その顔は脳が作る」という

 

教えの触りの部分をちょとだけ振返ってみました。

 

 

 

最後迄お読み頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

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2013年10月14日 (月)

“時”の可視化、「砂時計の詩」

 

「砂時計の詩」

 

 

 

 一㌧の砂が、時を刻む砂時計があるそうです。

 

その砂が、音もなく巨大な容器に積もっていく


さまを
みていると時は過ぎ去るものではなく

 

心のうちに からだのうちにに積りゆくものと

 

いうことを、実感させられるそうです。

 

時は過ぎ去るものではなく

 

心のうちに からだのうちにつもりゆくもの

 

 

 

 

 

 この詩は、人間学を学ぶ月刊誌致知”10月号で、

 

女優山本富士子氏とウシオ電機会長の牛尾治朗氏と

 

の対談のなかで紹介されている詩です。山本富士子氏

 

のご主人が産經新聞の「朝の詩」というコラムで見つ

 

けた「この秋」という詩をバースデーカードに引用し

 

て富士子氏に送られたものだそうです。

 

 

 

 この砂時計は島根県仁摩(にま)(現・大田市)に実在

 

し、高さが五㍍、横幅が一㍍もあるそうです。

 

この施設のパンフレットに書かれているのが、

 

「いうなれば時間の可視化である。・・・砂時計では、

 

 今流れている時間が見えるし、過ぎ去った時間は豊か

 

 にたくわえられて砂の山になり、残りの時間も見るこ

 

 とができる」と書かれているそうです。

 

 

 

この話を聞き、牛尾氏は次の様に答えています。

 

「人間は歳を取ると無常観というか、時は去っていくから

 

 いいんだという諦(あきら)めにもにた気持ちに支配され

 

 るようになります。しかし時はさっていかない。死ぬま

 

 で積もっていくものだと意識すると、大切な時間を

 

 有意義に過ごそうという気持ちになるんですね。」

 

 

 

 私もこの詩を読んで、一粒一粒の砂が積もり行く様に、

 

日々、一時、一秒、刻々と進み行く時間の大切さを感じず

 

には居られませんでした。

 

 

 

人間学を学ぶ月刊誌致知は、この10月号で創刊35周年

 

を迎えられました。今年の725日には、読者が10万人を


超えました。この10月号から心に残る言葉を幾つか

 

ご紹介させて頂きます。

 

 

 

写真家 坂田栄一郎氏

 

 

 

「結果はすぐには出ない。一つ一つ積み重ね、持続して

 

 いく中で数年後にようやく花開くのだ」

 

 

 

知覧の特攻の母といわれた鳥濱トメ氏

 

 

 

「善きことのみを念ぜよ。必ず善きことくる。

 

 命よりも大切なものがある。それは徳を貫くこと」

 

 

 

 

 

 

 

嘉祥流観相学導主 藤木相元氏

 

 

 

「人生は運が支配するというのが達磨の哲学。その運は、

 

 顔が支配するのだと。私はそこから一歩進めて、その

 

 顔は脳がつくったものだという結論を導き出した。

 

 人生は確かに運に違いないがその運をつくるのは顔で、

 

 その顔をつくっているのは脳なんだ。」 

 

 

 

◎70歳をこえてから学び93歳で亡くなった、

 

 海外で絶賛され続ける芸術家 マサコ・ムトー

 

 

 

「大したことじゃない!大したことじゃない!大したこと

 

 じゃない!三度唱えれば大抵のことはそうなります」

 

 

 

「今が始まり今日が始まり、今日を悔いなく生きていれば

 

 何があっても怖くない」

 

 

 

「夢と希望は生きる力です」

 

 

 

「夢は叶うもの 叶うものと思いつづけるもの」

 

 

 

 

 

僅かばかりのことばを選び紹介させて頂きましたが、

 

言葉のもつ偉大なる力を感ぜずにはいられません。

 

 

 

 夢は叶うものと思い続け、夢を念じ続け、自分の夢を

 

信念にできれば、素晴らしい人生になると確信させられ

 

る偉人・先人の言葉に感謝です。

 

 

 

最後は、私が師と崇める中村天風哲人の言葉で締めます。

 

 

 

「人生は心のおきどころ」

 

 

 

「人間の心で行う思考は人生の一切を創る」

 

 

 

最後までお読み頂き有難う御座います。

 

 

 

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2013年10月 7日 (月)

映画“祈り〜サムシンググレートとの対話”

 

 私は、先日大阪に行った時、ある映画を見て来ました。

 

“祈り〜サムシンググレートとの対話”という映画です。

 

この“祈り〜サムシンググレートとの対話”という映画は、

 

東京と大阪で上演されています。

 

 

 

 私がこの映画の存在を知ったのも、人間学を学ぶ月刊誌

 

“致知”の6月号の村上和雄博士と白鳥哲監督の対談のお

 

話からでした。筑波大学名誉教授の村上和雄博士の祈りの

 

研究をテーマにした素晴らしい感動の映画です。

 

 その研究内容は、祈りなどの心の働きが遺伝子をオンに

 

して病気を治癒したり、人間の祈り・信念が地球の磁気に

 

まで大きな影響を与えるほどとてつもない力があるという

 

ことを教えてくれる愛のメッセージと言えます。

 

 

 

 この“祈り〜サムシンググレートとの対話”のホーム

 

ページに監督の白鳥哲氏がこの映画を紹介する約6分ほど

 

You Tubu映像があります。

 

 

 

 http://www.youtube.com/embed/G50jF2K2AQA

 

 

 

 今日は、この白鳥監督の話を簡単に纏めて、このブログで

 

アップすることに致します。是非とも読んで頂き、映画も見

 

に行って下さい。

 

 

 

 白鳥哲監督は、映画の取材の為、2011年にアメリカに行き

 

ました。その時、欧米での祈りを含めた意識研究が大きく進

 

んでいる事に驚きます。アメリカ国民の82%の方が祈りの

 

癒しの効果を信じおり、また、アメリカの医師の50%の

 

方々が、患者の為に祈っているというのです。

 

 

 

 又、国立ヘルスケアリサーチ研究所の調査で、アメリカの

 

医師の43%の方々が祈りを実際の医療の現場で使っている。

 

 

 

 祈りの治療の実験の中でも有名なのは、1988年に行われた

 

心臓外科医ランドルフ・バード氏の実験です。アメリカの

 

東海岸から西海岸のサンフランシスコの総合病院に入院する

 

心臓病患者393名を対象とした、祈りの実験です。

 

 約10ヶ月間に渡って行われました。この時取られたのが、

 

二重盲検法という科学的に厳重な検査の仕方で祈りの実験が

 

されます。祈られる患者達も医師達も祈られているというこ

 

とを全く知らないという意味です。

 

 

 

 祈りをされる192名、祈りをされない201名との二つのグル

 

ープを10ヶ月間比べるんです。その結果は、祈ったグループ

 

は、人工透析機、呼吸機、抗生物質の使用量が激減するので

 

す。呼吸機等は、ほぼ0%、祈った人々は呼吸機を使わなく

 

なる。この様な結果が出たんです。

 

 この結果を受けて、医師のウィリアム・ノーラン博士が、

 

この結果は十分精査に耐え得るものであると言っています。

 

医師は、朝・昼・晩一日3回祈りをしなさいと処方箋を書か

 

なければならない。祈りは、効くのである。この様に断言し

 

ているそうです。

 

 

 

 この祈りの実験は、実はこれまで人間だけではなく、動物、

 

植物、細胞、細菌、イースト菌などに行われ、祈りの効くこ

 

とが証明されています。

 

 中でもアイスランド大学のエルレンドゥール・ハラードソ

 

ン氏の実験では、イースト菌を試験管240本に入れます。この

 

内の120本を祈ります。120本を祈らないということで実験が

 

されるのですが、この時祈ったイースト菌は、成長率が高く

 

なりました。

 

 

 

 また、これは、映画祈りの出演者のジャーナリスト リン

 

・マクタガート氏とアリゾナ大学のゲリー・シュワルツ教授

 

の植物の種を祈る実験があるんですが、会場に人々を集めて、

 

その会場で、世界各地の植物の芽をウェブ上で見せていきま

 

す。その場でランダムに「今日はこの植物を祈りますよ。」

 

と言って祈ります。その祈った植物の芽が、他の植物の芽に

 

比べて成長率が高くなるといった結果が出ています。

 

 これはこれ迄世界90カ国以上、スリランカでは、1万5千

 

人の祈り、日本の琵琶湖では2010年に行われたんですが、会

 

場に集まった700名とウェブサイト上で皆さんで祈る。その

 

結果、見事に祈った植物の芽が成長率が高くなると云う結果

 

が出ています。何でやっても同じ結果が出ています。

 

琵琶湖の実験では、PHも調べているんですが、なんとPH

 

値にも変化が生じています。GDVという生体エネルギーの数値

 

にも変化が生じる。この様な結果が出ています。

 

 

 

“祈りは時空を超えて変化を与える”ものなのです。

 

 

 

2011年 私たち日本人は、東日本大震災を体験、そして原発

 

事故。世界を見渡すと、チリの火山噴火、韓国やタイでの大

 

洪水、巨大化する台風、かつて味わったことのない位の尋常

 

ではない災害が起きています。

 

 

 

 今世界人口は70億を突破しました。飢餓人口が10億人、

 

肥満人口が16億人と言われています。これ迄の私たちの生活

 

の仕方、あり方そのものが、今、問われているんです。

 

 

 

 自分さえよければ良い、自分の国さえよければ良い、自分

 

の民族さえよければ良い、このエゴに根ざした意識、これを

 

私たちは変えなければいけない大きな節目に来ています。

 

 

 

 今、私たちが、祈りによる意識の転換に目覚めることが

 

出来たら、地球は大きく変わります。

 

 

 

 この映画“祈り〜サムシンググレートとの対話”を是非ご

 

覧頂いて、意識の変革、そして地球の変容についていく様に、

 

この映画をお使いください。是非、ご覧頂きたい。

 

 

 

以上が、白鳥哲監督の語りの内容です。

 

 

 

 この映画の最後で村上和雄博士は、祈りなどのこの宇宙の

 

偉大なる力“サムシンググレート”のメッセンジャーになる

 

ことが【私の天命である。】と断言されています。

 

 

 

 私もこの映画をみて、偉大なる宇宙の力を一生懸命に学び、

 

人様に伝えることが、今私に与えられて使命であると強く感

 

じています。

 

 

 

最後までお読み頂き有難う御座います。

 

 

 

『願いは聞きとげられた。世界は祈りで一つになる。』

 

 

 

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