« 2014年5月 | トップページ | 2014年7月 »

2014年6月30日 (月)

人生のミッションを如何にみつけるか

 

 人間学を学ぶ月刊誌致知5月号で文学博士鈴木秀子先生と

 

ジョン・F・ディマティーニ氏との対談「人生のミッション

 

を如何にみつけるか」を読み、それからディマティーニ氏の

 

教えに、私は吸い込まれる様に感化され出した様です。

 

 

 

 今日は先ず、このお二人に対談についてその内容を紹介し

 

ながら感想を述べて参ります。

 

 

 

 この世の多くの人は、自分の人生の中で何をなすべきなの

 

か、何の為に産まれて来たかを分からずに人生を過ごしてい

 

るのではないでしょうか。

 

 

 

このジョンFマティーニ氏は、この人生の大命題を解き明

 

かすメソッドを開発されました。それは自分の最高価値観

 

に気づく事。

 

 その最高価値観を知る方法が、ディマティーニ・メソッドで

 

あり、13の質問に対する3つずつの答えを出していけば分

 

かると言われています。

 

 

 

 自分にとって一番大切なものを見つけることができれば、

 

どんなにも素晴らしい人生を送れるか想像できますね。

 

 

 

ディマティーニ氏は、次の様に言われています。

 

 

 

「どんな厳しい状況にあっても夢は実現できるものです。

 

 私自身がまさにそうでした。誰もが人生の最高価値観を

 

 手に入れ、そこに向かっていけるよう導くことが私自身の

 

 最高価値観です。引き続き自らの使命に突き進んでいきた

 

 いと思います。」

 

 

 

 の言葉通りディマティーニ氏は、7歳の時、学校の教師から

 

学習障碍者と言われ、14歳で学校をやめ、乞食の様な生活を

 

送りながらカリフォルニアで、そして、ハワイでサーフィンを

 

していました。ハワイの山中でテントを張って生活していた時

 

毒キノコ食べて死にかけます。その時に、ヨガの指導者に出会

 

い開眼し、人生を切り開いていかれるのです。

 

 

 

 だから、先ずは、どんな状況でも誰にでも夢は叶うと強く信

 

じることから始めようと思います。

 

 

 

 私も、会社(藤橋家)の経営理念の実現に向けて、仕事を通

 

して自己を磨きながら、人生の最高価値観を手に入れるように

 

人様を導いていける様な人になりたいと強く思っています。

 

 その為には、ディマティーニ氏が語る様に、会社の使命や

 

経営理念をもっと明確にしていきながら、社員の皆さん達の

 

自分の最高価値観とを繋ぎ合わせていくことをしていきたい。

 

 

 

 そうなれば、我社で働くこと、仕事をすることが、みんなに

 

とっての最高価値観を満たす事になり、やる気は格段に上がり、

 

生産性も向上し、社員の皆さんも会社も幸せに満たされる。

 

 

 

 社員の皆さんと共にこんな仕事の仕方をしている、そして、

 

私自身が、このサポートをしていることをイメージすると

 

とても幸せな気分になって来ます。

 

 

 

 このあとは、ディマティーニ氏の言葉を少し抜粋しながら、

 

教えを振返ってみます。

 

 

 

・何にでも感謝できる人は、そうでない人よりも人生で恵ま

 

 れる事が多く、 願望が実現する可能性も高くなります。

 

 感謝こそが成長と願望達成の鍵と言ってもいいと思います。

 

 

 

 感謝があれば心は自然に開くものです。自分の最高価値観

 

 に則って真我に生きれば自然にハートが開きます。

 

 

 

 人には皆、身体と心と魂がある。身体が心に導かれ、心が魂

 

 に導かれことで最大限の効果を引き出すことばできる。誰も

 

 が心の奥底で何か素晴らしいことをやり遂げたいと望んでい

 

 るものなのだ。

 

 

 

 “私は天才だ。私は自分の知恵を活かす”と。この言葉を毎日

 

 唱え続ければ、すべての細胞が共鳴するようになり、やがて 

 

 世界も同調するようになる。」

 

 

 

感謝できる人であり、感謝一念で生きれば、幸せになれる。

 

だから、感謝一念で生きる。

 

 

 

そして、“私は天才だ。私は自分の知恵を活かす”と唱え続けて、

 

ジョンFディマティーニの様な人になると信じて活きて参ります。

 

 

 

 

 

『私は天才だ。私は自分の知恵を活かす。

 

 愛するための知恵、知恵に対する愛。』

 

 

 

来週は、ジョン・F・ディマティーニ氏の著書 

 

『ザ・ミッション(人生の目的のみつけ方)』から、

 

ディマティーニ氏の教えを更に突っ込んで勉強して参りたいと

 

思っています。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

*****************************

 

藤橋家homepage         http://www.fujihashiya.com/

 

たまごや通心(こだわりの通販) http://www.tamagoya.org/

 

姫路ケーブルテレビ WINK“

 

  たまごや放映番組~いま、輝いてます~のYou Tubeです。
      
      http://www.youtube.com/watch?v=GJ15H13ZaRw

 

兵庫の社長tv藤橋家 

 

   http://hyogo-president.net/fujihashiya

*****************************

| | コメント (1)

2014年6月23日 (月)

仕事の効率化をはかる秘策

 

 私の友人の会計事務所から毎月ハクションレターという

 

ファックス通信が届きます。

 

その所長コラムに、『2萬5千ドルのアイデア』と題して、

 

今日の標題に掲げた仕事の効率化をはかる秘策につい

 

て面白い話が紹介されていましたので、ここで取り上げて

 

みます。

 

 

 

1800年代の後半の話になると思いますが、まだ米国第2

 

位の製鉄会社ベツレーム社の社長シュワップが、経営コ

 

ンサルで能率増進の専門家アイビー・リーに、仕事の効率

 

化について次の様にお願いします。

 

 

 

「我々に必要なのは、知識ではなく、実際に行うとい

 

う行動なのです。やるべきであると知りながらも、実際に

 

効率よく確実に行える策を教えて欲しいのです。もし実際

 

の行動として教えくれるなら、貴方が要求する如何なる報酬

 

をも支払いましょう。」(要約しています。)

 

 

 

 このシュワップ社長の要求に対する、経営コンサルタン

 

トのアイビー・リーの解答は次の内容です。

 

 

 

「よろしい。私は20分以内にあなた方の能率を50%増進す

 

 る策を教えます。」

 

 

 

と言って白い紙をとし出して続けます。

 

 

 

「この紙に明日あなたがしなければならない最も重要な仕

 

 事を六つだけお書きなさい。そして、次にこれに重要さの

 

順序に番号を打って下さい。」

 

 

 

「ではこれをあなたのポケットにおしまいなさい。これで

 

 明日真っ先にやることは、第1番の項目を見てそれを、

 

 やりとげることです。次に二番目の仕事に同じ様にして

 

 取組むのです。それから、第三、第四という具合にやる

 

 のです。こうして時間がなくなるまでやりなさい。また、

 

 一つとか、二つとかしかできないからといって、気にな

 

 さってはいけません。あなたは一番大切な仕事を真っ先

 

 になさっているわけですから、他のものは遅れてもやむ

 

 を得ないでしょう。もしあなたがこの方法で全部の仕事

 

 をやりとげられなかったら、この他のいかなる方法に

 

 よっても出来ないでしょうし、またなんらかの順序なしに

 

 は、どの仕事が一番大切かということは決められないで

 

 しょう。」

 

 

 

「このようにして毎日やってご覧なさい。あなた自身この

 

 方法の効果に自身をもったならば社員方にもやらせてご

 

 覧なさい。あなたのやってみたいと思うだけ、この方法

 

 をお続けなさい。その上であなたがこれだけの価値があ

 

 るとお考えになる額の小切手をお送りください。」

 

 

 

それから数週間後にシュワップ社長から、アイビー・リー

 

の手元に2萬5千ドルの小切手を添えて届いた手紙には、

 

「今度の授業は金儲けという点から見れば、今まで習った

 

 どんな授業よりも有益でした。」と書いてありました。

 

 

 

 このファックスレターでは、その後5年も立たない内に

 

でベツレーム製鉄会社は、世界最大の鉄鋼生産会社に発展

 

したとして締め括られています。

 

 

 

簡単な方法ですね。今日からやってみましょう。

 

 

 

最後に坂村真民先生の詩を一つ掲げて締め括ります。

 

 

 

『本気になると』

 

 

 

本気になると

 

世界が変わってくる

 

自分が変わってくる

 

変わってこなかったら

 

まだ本気になっていない証拠だ

 

本気な恋

 

本気な仕事

 

ああ

 

人間一度

 

こいつを

 

つかまんことには

 

 

 

致知出版社 坂村真民一日一言より

 

 

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

*****************************

 

藤橋家homepage         http://www.fujihashiya.com/

 

たまごや通心(こだわりの通販) http://www.tamagoya.org/

 

姫路ケーブルテレビ WINK“

 

  たまごや放映番組~いま、輝いてます~のYou Tubeです。
      
      http://www.youtube.com/watch?v=GJ15H13ZaRw

 

兵庫の社長tv藤橋家 

 

   http://hyogo-president.net/fujihashiya

 

*****************************

 

 

 

 

| | コメント (0)

2014年6月16日 (月)

我がルーツを訪ねる 岐阜県藤橋村(現:揖斐(いび)川町)

 

我が藤橋家のルーツを辿ると、岐阜県藤橋村(現:揖斐

 

川町)の出であることが分っています。現在遡(さかのぼ)

 

れる我が祖先の最古の地である岐阜県旧藤橋村をこの度訪

 

れ、私のルーツ探検をしてきました。

 

 

 

 旧藤橋村がどの様な所だったのか、先ずは、道の駅「星

 

のふる里ふじはし」に行ってみました。

 

http://www.ibikogen.com/michinoeki.html

 

 

 

 この道の駅は交通の要所にあり、とても大きく土産物屋

 

やレストランの他に、そば処藤橋庵や、そして、いび川温

 

泉藤橋の湯というスパまでありました。この道の駅の簡単

 

な歴史記念館に藤橋村についての案内がありましたので

 

此処に記しておきます。

 

 

 

 藤橋村は、岐阜県西濃地方の最北端に位置し、324.48

 

平方キロの広大な面積を持っています。そのうち、山林

 

96.9%を占める自然豊かな純山村です。冬には2.5m

 

超えるような積雪もあり、豪雪・特別豪雪地帯にも指定

 

されています。

 

 また、この村は、環境省の調査により、全国でも指折

 

りの「星の観察に適した村」として報告を受けています。

 

 村としても「星のふる里・藤橋」をキャッチフレーズ

 

に自然と調和した村づくりをめざしています。このキャ

 

ッチフレーズは、この道の駅の「星のふる里ふじはし」

 

の駅名にも採用されています。主な特産品としてかっぱ

 

どうふ、藤橋しいたけ、手焼きせんべい、藤橋そばなど

 

が有名です。

 

 

 

 この文章からも解る様に、藤橋村はたいへんな山奥で、

 

実は近代に入り人口密度が日本で一番低いという地域だ

 

ったそうです。山奥で冬は豪雪地帯ということで、多くの人

 

が藤橋村を離れ、全全国各地へ移住していったのです。

 

 地形的な事からも、滋賀県に藤橋の姓を名乗る方が

 

沢山おられます。我が藤橋家の祖先は、文明開化で鉄道

 

建設が進められる明治の10年代の後半頃から鉄道建設

 

に携わり、その頭領として西進してきます。明治の20年代

 

前半に山陽本線の建設を進めて来た網干と龍野で鉄道建設が

 

一段落した所で、現在私が住む、姫路市余部区下余部に

 

居を構え落ち着いたと聞いております。

 

 

 

 また、藤橋村の話しに戻ります。

 

先程の道の駅の所で紹介しました通り、藤橋村の地域は

 

交通の要所にあり、特に戦国乱世の時代には、沢山の

 

城館・城郭や砦があった地域であったことも知られています。

 

藤橋村のその大切な歴史を後世に残す為に、平成元年に、

 

この星の観測に適した地に西美濃プラネタリウムとして

 

外観を彦根城に模して藤橋城が建設されました。

 

 

 

http://www.town.ibigawa.gifu.jp/

 

kankoujyouhou/experience/fujihasijyo.html

 

 

 

 その藤橋城の前に記されているこの地の歴史の文章を

 

紹介し、締め括ります。

 

 この文書の最後に、秀吉の正室ねねが、この地の出身

 

であると記されており、我が祖先も、ねね様と何かご縁

 

があったのではないかと、歴史のロマンに心驚かせてい

 

ます。

 

 

 

 藤橋城の歴史

 

「美濃城砦群考」によれば、揖斐川流域地区は、中世

 

から近世にかけて夥しい数の城館、城砦が構築された

 

地区の一つである。

 

 当藤橋城は、中世城郭として南北朝時代に杉原砦と

 

して築城されたもので、今から約600年の昔、越前に

 

勢力を奮った南朝方の雄、新田義貞が北朝方に組した

 

美濃の土岐氏に対抗する最前線の砦として配置したも

 

のと思料される。

 

 人工の築城技術がまだ充分発達しない時でもあり、

 

然も防禦態勢の整備に緊急を要する場合、天然の要害

 

に簡単な人工を加えることが最も時宜に適した築城策

 

であった時の流れに従った改廃、再築が繰り返された

 

ものと思われる。当地域は上下流が狭く、眺望も極め

 

て良好で戦略戦術上、杉原砦の所在は明らかであるが、

 

その位置までは詳らかでない。

 

 後年、「美濃諸旧記」巻之十一城主所主諸士伝記に

 

よれば、「大野郡杉原の住人に杉原六郎左衛門家盛」

 

とある。

 

 この家盛の家系から、木下藤吉郎秀吉の正室ねねが

 

出ており、高台院ゆかりの地でもある。戦国時代を通

 

じて、美濃と越前、美濃と近江を結ぶ戦略上の一拠点

 

となったことは明白であり、藤橋城は、この歴史・文化

 

を基調に藤橋地域再興を願って建造したものである。

 

 

 

 

 

以上、最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*****************************

 

藤橋家homepage         http://www.fujihashiya.com/

 

たまごや通心(こだわりの通販) http://www.tamagoya.org/

 

姫路ケーブルテレビ WINK“

 

  たまごや放映番組~いま、輝いてます~のYou Tubeです。
      
      http://www.youtube.com/watch?v=GJ15H13ZaRw

 

兵庫の社長tv藤橋家 

 

   http://hyogo-president.net/fujihashiya

 

*****************************

 

 

 

| | コメント (0)

2014年6月 2日 (月)

0602 本日6月2日はオムレツの日

 

 我社が所属するたまごの団体で、0602=6月2日を

 

オムレツの日と定め、オムレツの会という組織を立

 

ち上げ、たまごの楽しい宣伝活動を行っています。

 

 今年のイベントとして、530日に東京 銀座の東京ガス

 

Studio +G Ginzaの会場をお借りし、あの日本橋たいめ

 

いけん三代目シェフ 茂出木浩司氏に登場頂き、美味しく、

 

美しいオムレツとオムライスの作り方のレクチャーをして

 

頂きました。

 

 

 

日本橋たいめいけんは、昭和6年に創業した洋食屋さんで、

 

作家池波正太郎や映画監督小津安二郎ら多くの著名人にも

 

愛された名店で、今も毎日行列が絶えない人気のお店です。

 

たいめいけんのオムレツたんぽぽは、伊丹十三監督の

 

映画で取り上げられました。現在、たいめいけんでは、

 

一店当り毎日1,000個以上の卵を使っています。十店ある

 

ので一日の消費量は、1万個になると茂手木シェフが言わ

 

れていました。ありがとうございます。

 

 

 

日本橋たいめいけん紹介

 

http://www.taimeiken.co.jp

 

 

 

イベントは、業界関係者約30名、日本経済新聞の記者2名

 

を始めメディア関係の方が6社様、たいめいけんからも

 

もちろん三代目茂手木シェフを始め、町田シェフや山口

 

シェフ3名が参加して頂き、たんぽぽオムレツの作り

 

方をレクチャー頂きました。司会は今年も仲谷亜希子さん

 

がしてくださり軽快に楽しくイベントを進行くださいまし

 

た。

 

 

 

仲谷亜希子アナウンサー紹介

 

http://talent.yahoo.co.jp/pf/detail/pp247818

 

 

 

 たいめいけん三代目茂手木シェフは、テレビにも良く

 

出演されているだけあり、トーク抜群、演技力・パフォー

 

マンス抜群で、会場を大いに盛り上げて下さいました。

 

 

 

 今日は、私が茂手木シェフから学んだ、そのたんぽぽ

 

オムレツの作り方を簡単にご紹介します。

 

 

 

 「コツ」は、まず卵の黄身と白身を完全に混ぜ合わせる

 

こと。通常、オムレツもだし巻きも作るときは卵はあまり

 

混ぜないというのが通説です。これは、卵の気泡力を活か

 

して、出来上がりのふっくら感を大切にするためです。

 

 良く混ぜ合わせるのは、黄身と白身の凝固温度が違うた

 

め均等に熱を通して、卵のトロトロ感を出す為です。

 

 そして、調理をするとき、フライパンを絶えず前後に

 

揺すりながら手早く混ぜ、卵にまんべんなく火を当てる

 

こと。揺すらないと均一に火が通らず、厚さにむらが出て、

 

食感がわるくなってしまいます。コンロの火は、フライパ

 

ンの中心部にあまり熱が当たらない様になっています。

 

 形を整えるときは、フライパンの先(手から遠い方)を

 

動かすよう意識すると良いと、茂手木氏シェフは言われて

 

います。

 

 表面をおおう層はあくまで薄く、オムレツを割ると中身

 

がトロリと流れでるのが理想的なオムレツ。

 

 この〈トロトロ感〉こそが、卵の大きな魅力。親子丼や

 

卵掛けご飯にも共通する、日本人が大好きな食感ですねと

 

茂出木シェフ!

 

 

 

オムレツに使った食材を紹介致します。

 

卵は3個と黄身だけプラス1個分、バターは大さじ1杯位。

 

そして、塩・胡椒少々です。

 

 

 

 今回私は直々に茂手木シェフと町田シェフからご指導

 

頂いたお陰で、初めて完璧とも言えるたんぽぽオムレ

 

を作ることができました。美味しかったです。

 

 

 

皆様も、どうぞトライしてみて下さい。

 

参考に、ある催事の時に、どなたかが収録した、オムレツ

 

の作り方がyoutubeにアップされています。

 

https://www.youtube.com/watch?v=5n8m9WYLA74

 

 

 

現在、

 

楽天レシピサイトで、「オムレツの日応援キャンペーン」

 

として、オムレシピを募集する企画が始まっております。

 

投稿すると楽天ポイントが62点付与されるほか、サイト上

 

で「食べたい作りたい、オムレシピ」を呟くと、楽天ポイ

 

ント5万点を山分けするという企画内容となっております。

 

5239時の時点で、既に、452レシピが投稿されています。

 

皆様にもご参加頂き、「オムレツの日応援キャンペーン」

 

を更に盛り上げてください。

 

お知り合いの方にも、ご案内して当サイトを楽しみください。

 

「オムレツの日応援キャンペーン」URL

 

http://recipe.rakuten.co.jp/cp/omeletteday2014/

 

 

 

最後までお読み頂き有難う御座います。

 

 

 

*****************************

 

藤橋家homepage         http://www.fujihashiya.com/

 

たまごや通心(こだわりの通販) http://www.tamagoya.org/

 

姫路ケーブルテレビ WINK“

 

  たまごや放映番組~いま、輝いてます~のYou Tubeです。
      
      http://www.youtube.com/watch?v=GJ15H13ZaRw

 

兵庫の社長tv藤橋家 

 

   http://hyogo-president.net/fujihashiya

 

*****************************

 

| | コメント (0)

« 2014年5月 | トップページ | 2014年7月 »