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2019年10月28日 (月)

『リーダーシップとは、ドラッカーの教え』

『リーダーシップとは、ドラッカーの教え』
 
  本日は、人間学を学ぶ月刊誌致知の10月号の連載第8回
 の「仕事と人生を活かすドラッカーの教え」を読み直して
 リーダーシップとは如何なるものなのかを学び直してみよ
 うと思います。このドラッカーの連載はドラッカー学会
 理事の佐藤等氏が寄稿されている文章です。
  今週のタイトルは「ミッションとリーダーシップは、
 読んだり聞いたりするだけのものではない。実践する
 ものである。(−「非営利組織の経営」より)という
 ドラッカーの言葉です。
  先ずは、経営の大本とも言える「ミッション(経営理念)」
 について話は始まります。文章から特に印象に残る言葉を
 抜粋していきます。
  完璧に暗誦できるミッションもリーダーの心得を説く研修
 もそれだけでは役に立ちません。単に頭の中にある情報だか
らです。情報は、行動を通じた実践により自分の知識や能力
になるのです。
 
 ミッションとは、その組織の社会的役割、使命を示した
ものです。組織も社会の道具ですから、必ず明確な目的が
なければなりません。
 
 どんな目的のために働いているかを知らずして主体的に
行動することはできません。ミッションは行動の唯一の
原点なのです。ドラッカーを敬愛する「ビジョナリーカン
パニー」の著者ジム・コリンズは、その著書で「時を告げ
るのではなく、時計を作る」と表現しました。
 
  すなわち素晴らしいアイデアやビジョンを持ったカリス
マ指導者を「時を告げる」と表現し、長く続く素晴らしい
組織を作ることを「時計を作る」と述べたのです。
 
 「時を告げる」という方法で人を惹きつけることは、その
 人が去れば組織が弱体化するということです。一方「時計
 を作る」という事は、人のカリスマ性に依存しないことを
 意味します。時計を作る際に欠かせないのは目的(ミッショ
 ン)を定めることです。
 
  ドラッカーは、リーダーシップとは人を惹きつける資質の
 ことではないと言います。リーダーシップとはミッションを
 追求し、社会の役割を果たそうとする姿勢のことです。
  
  しかし人の姿勢ほど曖昧で伝わりにくいものはありませ
 ん。それゆえ姿勢は日々の行動や仕事で示すしかありませ
 ん。日々の行動の積み重ねが敬意と信頼を生み、その積み
 重ねよって優れた組織の文化を醸成されます。
 
  そろそろ表題に掲げた「リーダーの真髄」ついての話に
 なります。
 
 
 「リーダーを作り上げるものは仕事である。リーダーとは
 仕事を通じて自ら作り上げるものである」
               −「非営利組織の経営」より
 
  ときに組織はリーダーの出現を待望します。しかし、生ま
 れつきのリーダーは存在しません。リーダーとは、成果に
 焦点を合わせ「なされるべきことは何か」を問うことで自ら
 をつくりあげた人のことです。
 
  こうして誕生したリーダーがなすべきことをドラッカーは
 明らかにしました。
 
 
 「リーダが最初に行うべきこと、全員が、ミッションを目に
 し、耳にし、それとともに生きることができるようにする
 ことである」        −「非営利組織の経営」より
 
 困難から逃げないこと、私心がないことは、古今東西の
リーダーの共通の条件です。加えてドラッカーは、リーダ
ーの絶対条件として真摯さを求めました。真摯さの欠如は、
敬意と信頼の源泉である「組織の文化」を破壊するからで
す。真剣さと誠実さは真摯さの要素です。
真摯さもまた実践の中で培われるものだということを忘れ
てはなりません。
 
 リーダーたらんとする者は、与えられた場を少しでも高め
ようと精一杯の努力をすることです。その姿が、そこに集う
人の意欲と能力を発揮させ百年、二百年と時を刻む
「時計をつくる」のです。
 
  以上、佐藤氏の語るドラッカーの教えを抜粋してまいりま
 しが、心底うなづいてしまう言葉ばかりです。
 
 
  リーダーが最初に行うべき、ミッションを全員が目にし、
 耳にし、それとともに生きることができるようにすると
 ありましすが、私は「藤橋家の誓い」という30ペー
 どの冊子をつくり、経営理念やミッション、幸せに生きる
 指針を平成二十七年にまとめました。その改訂版の政策に
 そろそろ取り掛かろうとしています。
 
  そして、私の次の仕事は、社員のみんなの知恵と意欲と
 能力を結集し、一緒に共に、これからも百年、二百年と時
 を刻む「時計をつくる」ことだと理解させて頂きました。
 
 人間学を学ぶ「致知」に学ぶことは膨大であり、いつも
 心を磨いてくれます。これからも「致知」を情熱をもって
 読み続け、心を磨いて参ります。
 
 最後までお読み頂きありがとうございます。
 
 
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2019年10月21日 (月)

『人間学を学ぶ月刊誌致知十月号「二十代をどう生きるか」』

『人間学を学ぶ月刊誌致知十月号「二十代をどう生きるか」』
 
 人間学を学ぶ月刊誌致知の連載「二十代をどう生るか」
の十月号に寄稿されているのは、社会教育家として八十三
歳のいまも講演・執筆活動に勤しむ田中真澄氏です。
 
 講演回数は七千回を超え、著書は九十五冊に及ぶそうです。
 今日は、多くの人たちに勇気と感動を与え続けておられる
 田中氏の「勤勉勤労の精神をモットーとせよ」というお話か
 ら、つかの言葉を抜粋し紹介させて頂きながら「自分の
 仕事」について考えてみたいと思います。
 
 
  先ずは田中氏が高校時代にお父様から聞いた今でも鮮明に
 覚えておられるという言葉から紹介します。
  
 「商売というのは簡単だ。太陽の様に生きればいい。太陽は
  二つのものを与えてくれる。それは熱と光。熱意を持って
  人に接すればその熱は自然と相手に伝わるし、光を照らし
  て手に存在を認めてあげれば必ずその人も自分のことを
  慕っくれる」
 
  これは、田中氏のお父様がある人から教わった言葉であり、
 お父様は、この二つだけは心の支えにして仕事をしてこられ 
 たそうです。そして、このお父様の勤労の姿勢が田中氏の
 原点になっていると言われています。
 また、田中氏は東京教育大学(現・筑波大学)を昭和34年に
卒業された後、当時まだ小さかった日本経済新聞社に入社さ
れますが、学生時代から「俺は将来、サラリーマンをやった
後、自分にできる何らかのビジネスで独立しよう」と志を
立てられます。その志について田中氏の言葉です。
「人間はひと度決心し、そのことについて常に意識し続ける
 と、不思議なくらい人から有益な示唆を得たり、ふとした
 瞬間にハッと気づいたりしますし、何より自らの行動が
 変わるものです。」
 私は、この言葉を読んで思い出したのが、自分の座右の銘
の一つにしているマハトマ・ガンジーの言葉でした。
『信念が変われば、思考が変わる。
 思考が変われば、言葉も変わる。
 言葉が変われば、行動も変わる。
 行動が変われば、習慣も変わる。
 習慣が変われば、人格も変わる。
 人格が変われば、運命も変わる。』
 田中氏はまだ当時小さかった日本経済新聞社に入社し希望
通り営業部に配属されますが、最初の二年間は、与えられた
仕事で期待以上の成果を上げようと日曜日も必ず出社し、
文字通り年中無休で働き続けられたそうです。そして、その
働く姿勢は、自己主張を一切せず、先輩から頼まれた仕事は
何でも「ハイ」と引き受けてやったことで、非常に可愛がら
れ、人脈を広げることができたそうです。
 田中氏は、今でも講演中に「年中無休・二十四時間サービ
スの精神が成功の秘訣」と説かれ続け、しかも、名刺にも
「年中無休・二十四時間受付」と書かれているとのことです。
 田中氏は、この文章の最後に次の様な、現代であれば少し
厳しいと言われる様な言葉を上げて締め括られています。
「いまの日本には「なるべく楽をして遊ぼう」という快楽
 主義が蔓延していると感じます。しかし、易きにつく小我
 を抑えて世のため人のために奉仕することが大事であり、
 そういう自己犠牲を続けていると、思わぬ収穫が得られる
 ものです。」
「日本は週休二日になった上に、祝祭日も増えている。
 こういう社会でのんきに育った若者は使いものにならない
 でしょう。若い時は一所懸命働き、うんと苦労して人間と
 しての土台を築かなければいけません。世の中の風潮に
 振り回されず、勤勉勤労をモットーに生きていかなければ、
 三十代以降の後半生で伸びないのです。
本日は、以上と致します。
最後までお読み頂きありがとうございます。
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2019年10月14日 (月)

『読書習慣が学力を決める③ 致知9月号より』

『読書習慣が学力を決める③ 致知9月号より』
 
 
 先週、先々週のブログに続き、今回も人間学を学ぶ月刊
誌致知9月号の対談『読書習慣が学力を決める』について、
東北大学加齢医学研究所所長の川島隆太氏しと「母と子
の美しい言葉の教育」推進協会会長の土屋秀宇(ひでお)
のお話を紹介させて頂きます。 
 前回は特にスマホによる脳の劣化や発達障害についての
お話を紹介しましが、今週はスマホによる乳幼児への影響
のお話から始めて参ります。
 今現在、川島所長が一番心配しているのが、乳幼児への
スマホの影響です。現在、大きな問題なってる愛着障害も、
一番の原因は実はスマホだということです。
以下、川島所長のお話です。
 多くの母親が、授乳時に子供を見ないでスマホを見てい
るんですよ。医療現場では、母乳を飲ませることが大切だ
ということは教えられるんですが、授乳がコミュニケー
ションだという教育は行われていないですね。ですから、
お母さんは、赤ちゃんにおっぱいあげながらスマホをいじ
っているんです。
 最近は知育アプリというものが出てきました。スマホの
画面に現れたキャラクターが「いないいないばぁ」をした
りするんですが、親はそれを見せておけば子供が賢くなる
と思い込んでしまう。結果的に親子がしっかり向き合わな
ければならない大切な時期に、スマホとばかりコミュニ
ケーションして育つ子供が山のようにいます。
 そして、川島所長は今、母親が子供に読み聞かせを行う
「読み聞かせのプロジェクト」をされているそうです。
 それはどんなんことかというと、読み聞かせをする際の
親子の脳をそれぞれ測るんです。すると驚いたことに、
母親の脳は前頭葉の真ん中の相手を思いやる領域、コミュ
ニケーションを司る領域が一番働いていたんですよ。
 親にとって読み聞かせというのは、文章を読むというよ
り、子供に高次のコミュニケーションを仕掛けて反応を読
み取る脳活動が活発になっていることが分かりました。
 ではその時に子供の脳はどうなってるかというと、話を
理解するときに働く前頭葉ではなくて、辺縁系という感情
を司る部分が活発に働いていたんです。
 つまり幼い子への読み聞かせというのは、親が子供に心
を寄せ、子供はそれを受けて感情を揺さぶられる、そうい
う作業だったことが脳科学で見えてきたんです。
通常の文章を聞いてる時の脳活動とは明らかに違う働きが
みられるんですね。
 山形県の長井市で、幼稚園児のいるご家庭に本を提供し
て実験しましてね。読み聞かせを受けている子供たちは、
やはり言葉を扱う能力が伸びていました。しかし一番大き
な効果は、親の子育てのストレスがガクンと減るという
ことだったんです。
 子供に読み聞かせをする時間が長ければ長いほど、それ
がデータにはっきり表れるんですよ。読み聞かせによって
親子の愛着関係がしっかり結ばれるので、子供が親を引き
付けるために悪さをしたり、親の理不尽な仕打ちを想像し
てビクビクしたりするということがなくなるんです。
 今現在、愛着関係がきちっと結べていない親子が多いの
が現状ですね。しかし、読み聞かせで親子の濃密な時間を
作ることが科学的に分かってきたことで、この問題に大き
な楔(くさび)を一つ打ち込むことができると思うんです。
 土屋会長は、先ほど紹介した、恐ろしいスマホ授乳の話
について次の様にお話をされています。
 スマホ授乳は、虐待に等しい行為と言わざるを得ません。
僕は昭和四十年に教員になった頃、発達障害の有病者は、
一万人に一人でした。これが二、 三年くらい前の調査で
は十五人に一人にまで激増している。 しかし、その多くは
愛着障害だと僕は解釈しています。
 そして、それは言葉の教育や、母と子のコミュニケー
ションによって愛着の再形成が可能であることを、ぼくは
活動を通じて実感しています。
 その上で子供たちにぜひとも読書を習慣にしてほしいと
思うのは、読書によって学力のみならず、徳性が顕著に
養われることを実感しているからです。
 思いやりや感謝、尊敬、利他心、抑制といったような、
人間だけが持つ高次元の心の働きを僕は徳性とよんでいる
んですけど、これが育つことが読書の何よりの効果では
ないでしょうか。
 この対談の紹介の締め括りに、川島所長の次のお話を
掲げます。
 読書をすれば先人の知恵に触れることができます。
そしてもっと大きいのは、そこから新しいものを生み出し
ていけることです。人類がこれまで、そうやって未来に
思いを馳せてきたからこそ発達してきたんです。
 そういう意味で、今は人類の発達を止める社会になって
いて、そこに抗(あらが)う一番大きな力を持っているのが
読書だと僕は思っています。未来をつくるという点に読書
の意義があると僕は思っているんです。
 是非、一人でも多くの人が読書を習慣とし、読書を通じ
て語彙を蓄え続け、脳を発達させて新しく素晴らしい世界
を創造していきたいものです。
 
今日も最後までお読み頂きありがとうございます。
 
 
 
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2019年10月 7日 (月)

『読書週間が学力を決める② 致知9月号より』

『読書週間が学力を決める② 致知9月号より』
 
 
 先週のブログに続き、今回も人間学を学ぶ月刊誌致知
9月号の対談『読書週間が学力を決める』について、
東北大学加齢医学研究所所長の川島隆太氏しと「母と子
の美しい言葉の 教育」推進協会会長の土屋秀宇(ひでお)
氏のお話を紹介させて頂きます。
 
 この対談の内容は、かねてより指摘されてきた読書離れ
に、便利な情報端末の普及なども相まって一層拍車がか掛
かっているとことに対する大切な警笛とも言える内容です。
 
 また逆に、近年脳科学の目覚ましい発展により、読書の
重要性が改めて注目を集め始めており、その研究成果から
読書が如何に大切であるかを教えられます。
 
 先週の予告で、前回に続き今週は、更に川島先生と土屋
先生の研究成果の具体的に読書が脳の成長のために如何に
大切かということと、また、スマホなどの情報端末の使用
による脳の破壊という恐ろしいお話を紹介して参ります。
 先週紹介した通り、認知症の高齢者の方に文章を読んで
いただく実験をしら、薬を飲んでよくならなかった方が
よくなるという、奇跡のようなことが起こったということ
でしたが、一般の成人にも読書が大きな効能があることを
実験で証明されています。川島所長は、最近脳を鍛える
ことをテーマに会社をつくり、そこへある企業から「ホワ
イトカラーの創造性を伸ばしてほしい」という依頼を受け
ました。言われたことしかできない社員さんを何とかして
ほしいと。
 そこで川島所長がされたのは、文庫本を二冊渡しただけ
です。これを一か月後に実験すると、ちゃんと読んでくれ
た社員さんは、見事にクリエイティビティーガ上がってい
ました。そのまま読書が習慣になって、課題の本以外にも
読んできたひとはもっとその伸びが顕著でした。しかし、
さぼった社員さんは横ばいのままだったんです。ですから、
本を読めばクリエイティビティが高まるというのは既に
証明済みなんですよ。
 クリエイティビティというのはまさに語彙力であり、
文章を読み、扱うところの脳から出てくるものですから、
まず読書してもらうことでクリエイティビティガ高まる
だろう。その上、普段使わない語彙が使われている少し
古い本を読むとより良いということです。
 川島所長は、スマホの弊害についても研修をされてい
ます。その恐ろしい実験結果を披露します。
 スマホやタブレットの利用時間が長い子供たち約200人
の脳の発達を、MRI(磁気共鳴画像)を使って三年間調査し
たことがありましてね。利用頻度の少ない子はちゃんと
三年分発達していたのに、利用頻度高い子は脳の発達が
止まっていました。言葉を司る前頭葉と側頭葉の発達が、
右脳も左脳も止まってしまって、白質という情報伝達の
役割を果たす部分も大脳全体にわたって発達が止まって
いたんです。
 もう少し詳しく見ていくと、スマホやタブレットの
利用が一日一時間未満、もしくは使わない子は特に影響
はないんですが、それが一時間以上になると、利用時間
に応じて学力に対するネガティブな影響が大きくなるん
です。
 ですからスマホ、タブレットの使い過ぎは、明々白々に
脳の発達を阻害しています。学力を含めですべての能力が
うまく発現できない状態に陥ってしまい、いくら勉強して
も睡眠を充分とっても成績が上がらない。先週紹介した、
読書の効果の逆です。
 これは大学生を対象に実験した時も同じでした。スマホ
やタブレットを手放せない学生は、大脳白質を中心に画像
でハッキリ分かるくらい劣化している。その上、鬱的な
状態も発現しやすいし、自己抑制能力も大幅に低下する
ことがわかっています。
 あまりにもハッキリとデータに現れるので、スマホを長
時間使い続けることで特定の遺伝子に何か起こっているの
ではないかと考えて、最近はその解析に取り組んでおられ
るそうです。
 対談のお話は、まだまだ続きまが、今回はここまでと
して、次回はスマホの弊害のみならず、乳幼児へのスマホ
の影響などについてのお話を紹介して行きます。
今日も最後までお読み頂きありがとうございます。
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